ポリリンガル

ポリリンガルのサービスサイトはこちら

多言語サイトが無料(成果報酬)で作れます

従来の悩み

  • 制作のプロに頼まないといけない
  • 月額固定費がかかる
  • 検索した人の母国語で検索結果に出てこない(=インデックスされない)
  • 外国語の問合せに対応できない

ポリリンガル

  • 申し込むだけで翻訳完了
  • 月額無料!支払うのはアクセスに応じてのみ(成果報酬型)
  • SEOに強い!検索結果の上位に表示されます。
  • 特徴2:電話がかかってきても安心

ポリリンガルを導入する事で、 成果報酬でSEOに強い多言語サイトが作れます しかも、タグ埋め不要で1分で完成!

今、日本への観光客が急増しています。

実際、どれくらい来ている?

fgStatistics01 2015年のデータによると、前年に引き続き、訪日外国人旅客数が過去最高値を更新。

主に円安効果とASEAN諸国のビザ(査証)発行要件が緩和されたことを皮切りに、ますます日本へ訪れる外国人が増え続けています。今、日本は英語圏や中国人だけでなく、多くの外国人に注目をされています。

政府は東京五輪を見据えて2020年に訪日外国人旅行者を4000万人誘致することを目標にし、その経済効果は600兆円とされています。

どこの国から?

fg20170622_02 (4) 2020年に向けて、訪日外国人は急増中です。英語圏や中国人だけでなく、アジア圏やヨーロッパ各国など、多くの外国人に注目をされています。(引用:観光庁 訪日外国人消費動向調査 2016)

観光の目的は?

fgStatistics02 実際に訪日外国人の方々が旅行で消費した金額の費目別にデータを見ると、買い物のほか、宿泊や飲食への消費がかなりの割合であることがわかります。

地域別には、アジア圏が買い物に多く消費する傾向にあり、欧米圏は買い物よりも飲食を重要視する割合が多いそうです。

2013年に「和食」が無形文化遺産に登録されたこともあり、日本の「食」への関心が飛躍的に高まっています。[/右ブロック]

でも、観光客はお金の使い道に迷っています。

  • 日本ならではの体験をしたいけど、何を調べればいいの?
  • 外国語で読める情報サイトが少ない。
  • 外国語メニューや外国語ができるスタッフはいないの?
  • 無料で使えるネット環境(フリーWi‐Fi等)やお店の設備・サービスの情報が欲しい。
  • 日本の文化やマナーなどをもっと知りたい。

おもてなしの準備できてますか?

  • 何をしたらよいのかわからない
  • 外国語のホームページが欲しい
  • 外国語の問合せに対応できない
  • 外国人のモラルやマナーが不安
  • 顧客単価を上げたい
  • 閑散期の売上を増やしたい
  • 稼働率を上げたい

そのお悩みすべて解決します!

ポリリンガルの4つの特徴

無料でサイトが多言語化

サイト内のテキストを自動的に取得し、単語に分解。管理画面で、どの単語をどのような翻訳に置き換えているか?を直感的に把握することができます。特殊な単語やニュアンスが違うと感じた場合は自由に編集可能です。

さらに、ポリリンガルが、サイト内のファイル名を指定し、画像も変換することが可能です。テキスト部分だけ翻訳されている違和感を防ぎ、WEBサイトのクオリティを維持します。

1分で問題解決!

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ポリリンガルに多言語化したいサイトのURLを伝えるだけ!サイト内のファイルを変更するなどの手間を一切取らせません。

辞書機能

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メニュー名や固有名詞などを「用語登録機能で固定化」繰り返しの修正を省くことが可能です。

プロ翻訳

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翻訳精度が心配な人は「プロの翻訳家に依頼」システム上で決済まですべてが完結します。

ポリリンガルの特徴

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  • 無料で何言語でも翻訳可能!
  • 各国の言葉で各国の検索エンジンでHIT!
  • アクセスがあって初めて課金の安心の料金体系
  • 機械翻訳と人の翻訳のハイブリットで早く正確な情報を
  • ホームページを作成する必要はありません
  • 面倒な作業は全くなし。1分で導入可能!

 

検索で見つかる多言語化

あなたは海外で情報を探すとき、どう探しますか?

  • 直接ドメインを打ってサイトを表示
  • 海外に行ってから検索
  • 自国で下調べ。
  • 母国語で検索
  • 外国語で検索

もちろん、多くの人は「自国で下調べ」「海外に行っても情報収集」「サイト検索で」「母国語で」と答えるでしょう。それであれば、「サイトに到達してから言語を変えるのでは遅いんです。」検索エンジンに引っかからない多言語化の意味は半減してしまいます。多くの多言語化サービスはサイトにたどり着いてから翻訳ボタンをするフローが 一般的ですが、ポリリンガルで生成したページは訪日客が母国語で検索した場合も検索の対象になります。さらに、ポリリンガルは主要各国のドメインを取得。 訪日客が訪日前に日本の情報を調べた時にも、国内のサイトとして表示されるため、ストレスなくアクセスすることが可能です。見た目だけで満足していると。。

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わかりやすく表現するとこのようになります

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ポリリンガルの利用シーン

利用ケース① 中小企業のオーナー

  • せっかくホームページは作ったが多言語までは想定していなかった。
  • WEBサイト制作のノウハウが無いので、どこに頼んで良いかわからない。
  • 多言語の問い合わせが来ても対応できない。
  • 予算が少ない為、サイトを複製する費用が捻出できない。

ポリリンガルなら

  • 多言語化は無料で可能。
  • 上限金額も設定で安心。
  • 専門知識は不要。知識がなくても大丈夫。
  • さまざまなオプションで問い合わせもサポート。

利用ケース② 大手企業のホームページ担当者

  • サイトの情報量が多すぎてすぐに多言語化するにはどこから手をつけて良いかわからない。
  • 大規模予算で作ったサイトでまた予算を取り直すのは厳しい。
  • どの言語をどの程度の精度で作ればよいかわからない。
  • 複雑に作りこんだサイトを多言語化するには膨大なコストがかかる。

ポリリンガルなら

ポリリンガルは気軽に多言語化を試し、段階的にどの言語が必要か?調査をすることが可能です。

こんな業種にオススメ

観光系

市区町村(観光地)/レジャー施設/ホテル/旅館/交通機関

飲食系

飲食点/夜のお店

ショッピング

お土産/免税店

緊急時

病院等

投資需要

不動産

国内需要(在日日本人向け)

市区町村

その他海外外からのアクセス需要

EC/ゲーム/まんが、キャラクター

魅力的な料金モデル

1言語ごとにサイトを作りますか? 高い定額料金を提案されていませんか? ポリリンガルなら 言語数上限なし、 サイトにユーザーが訪れて観覧されて初めて課金!

fg20170308_01※現在14言語

月額上限金額も設定されているので、想定外の使いすぎもなし 圧倒的なコストパフォーマンスを約束できます。 初期導入リスクを最小限に抑え、オリンピックに備えるなら、「Polylingual(ポリリンガル)」 fg20170308_02 ※CPC100円~(メディア20円~)
※上限に達した場合、毎月上限金額を提案させていただきます。

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